旅行記

明日、C国を立つ。印象を書くと。

 

この国の公共空間はとにかく抑圧的だった。

しかし、オアシスのような場所もあった。絵画の村とひとつのクラブは良かった。

 

公共空間での苛立ちが非常に多くあり、それはそのまま生活の質に直結する。

インターネット周り、システム周りも苛立ちを催すことが非常に多い。

一方、創作のできる部屋に住むことができた。此処も、チェックアウト間近、五月蝿い隣人が越して来た。

 

言葉が通じることは、この国では生活の質に直結するだろう。

一方、この国の中で学ぶ気は起きない。

話をできない方が、便利だと思ってしまった。